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ドライブベルト

ドライブベルトの調整3

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ハーレーダビッドソンでは、リアの二次駆動にベルトを採用しています。このドライブベルトのたるみ調整もメンテナンスが必要です。モデル別(TC88)の計測方法とたわみの量は・・・?

メンテナンスのページです。こちらの内容は、本やネット、ショップ等で調べた情報を掲載しています。また、その情報をもとに管理人個人が自己責任のもと作業を行っているものです。 参考にして頂ければ大変うれしいですが、このページを参考にして生じた如何なる損害について、管理人は一切の責任を負いません。メンテナンスは自己責任のもと行ってください。また、不安がある場合は、プロショップへの作業をご依頼下さい。 宜しくお願い致します^^

ツーリングファミリー
サイドスタンドで車体を支持した状態で、ドライブベルトの下側からたるみ量を計測します。適正たるみ量6.3mm〜7.9mm

ダイナファミリー
1名が乗車した状態で、ドライブベルトの下側からたるみ量を計測します。
適正たるみ量7.9mm〜9.5mm

XL883C、XL1200C
1名が乗車した状態で、ドライブベルトの下側からたるみ量を計測します。
適正たるみ量6.5mm〜7.9mm

XL883L、XL883R、XL883、XL1200R
1名が乗車した状態で、ドライブベルトの下側からたるみ量を計測します。
適正たるみ量9.5mm〜11.1mm

VRSC、VRSCA、VRSCD
車体を直立させた状態で、ドライブベルトの下側からたるみ量を計測します。
適正たるみ量6mm

VRSCR
車体を直立させた状態で、ドライブベルトの下側からたるみ量を計測します。
適正たるみ量10mm

ソフテイルファミリー
1名が乗車した状態で、ドライブベルトの上側からたるみ量を計測します。
適正たるみ量6.4mm〜7.9mm

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