ハーレー情報サイト 【Harley-Vibration】 > ハーレーエンジン
基本構造

ハーレーエンジン
基本構造

ハーレーダビッドソンの命ともいえるエンジン。
ここでは、ハーレーエンジンの基本的な構造について触れていきたいと思います。

スポンサードリンク

ハーレーエンジンの基本構造:4ストロークとは?

ハーレーエンジンの主軸となるのは、
4ストローク OHV V型2気筒というエンジン構造になります。
ではストロークとは? OHVとは? 2気筒とは一体何なのでしょうか?

「ハーレーエンジンの基本構造:4...」詳細はこちら

ハーレーエンジンの基本構造:2気筒とは?

ハーレーエンジンはよくV-TWINという言葉で表現されます。
これは、2つの気筒がV型(ハーレーの場合は45度)に配置されているからです。

2つの気筒=TWINというわけです。
では、気筒とは一体何なのでしょうか?

「ハーレーエンジンの基本構造:2...」詳細はこちら

ハーレーエンジンの基本構造:OHVとは?

さて、ハーレーダビッドソンの特徴としてOHVと言われる機構があります。
このOHV機構は構造的に、古いスタイルなのですが、
ハーレーエンジンのこだわりとして現在でも採用されているシステムです。

「ハーレーエンジンの基本構造:OH...」詳細はこちら

ハーレーエンジンの基本構造:エンジンオイルの循環について1

レボリューションエンジンを除くハーレーエンジンにはオイルタンクがあります。
このオイルタンクですが、国産などの最近のオートバイには付いていません。
それは、エンジンオイルを貯めておくシステムが違うからなのです。

「ハーレーエンジンの基本構造:エ...」詳細はこちら

ハーレーエンジンの基本構造:エンジンオイルの循環について2

さて、ウエットサンプ方式とドライサンプ方式の違いは、
「エンジンオイルの循環について1」で述べさせていただきました。

ここではハーレーダビッドソンが採用している、
ドライサンプ方式でのエンジンオイル循環の流れについてお伝えしたいと思います。

「ハーレーエンジンの基本構造:エ...」詳細はこちら

スポンサードリンク


スポンサードリンク